坂二井戸端亭
2月10日(火) スタートは「伊故海町内会長」の挨拶から。
次は、会員大口でのパタカラ「早口ことば」です。早く言う人、ゆっくり言う人で様々です。
3組に分かれての「輪投げ大会」。〆の「豆まき」福をび込む「豆まき」は、一年の無病息災を願い「鬼は外」から始まり「町内会長の赤鬼」は皆さんに豆をまかれ敗退しました。
次の「福は内」は、今年の「年男の伊故海町内会長・年女の中島幸世さん・大石初枝さん」の3名です。まかれた福豆を、年の数だけ食べると、風邪をひかない、病気にかからないとも言われています。・・・しかし、皆さん年の数以上拾い、家に帰って食べることでしょう。(だから元気なんですネ。)









